総合施設長挨拶

特別養護老人ホーム サンアップルホーム総合施設長挨拶

「合縁奇縁」を大切に社会貢献に努めます

みなさま、こんにちは、この地に迎え入れて頂き、29年目の春を迎えます。
この間に、制度や環境が大きく変わり、措置から介護保険、今後の改正では地域包括ケアシステムのスタートと大変なスピードで変化をしています。暮らしは、集団から個別、私たちは積極的に自立支援介護に取り組み、「おむつゼロ・水分・常食・歩行」を、「知識をもち、しっかりした理論で実践」し、高品質なサービス提供に努めています。そして、実践できる職員がいてこそであり、相手を思い、創意工夫、自ら成長することができる、人間力の高さがある組織集団です。

私たち施設は、これからも成長し、前進し、社会への貢献であることを常に思い努めます。みなさまとの「合縁奇縁」を大切にいたします。最後に、サンアップルホームグループにますます期待してください。

特別養護老人ホーム サンアップルホーム
総合施設長 黒石陽子

特別養護老人ホーム サンアップルホーム

基本姿勢

福祉サービスの3つの使命

  1. 人間の尊厳保持・回復を目指す
  2. 自立支援を後押しする
  3. 高品質な介護サービスを提供する

更に、基本方針に基づき、各種事業において実践的な取り組みを展開する

サンアップルホームについて

サンアップルホームは、昭和61年7月に社会福祉法人七峰会 創立者 相馬慶七が、りんごの里津軽の地に高齢者の皆様の為の施設をつくり、『太陽の如く、明るく温かく愛と希望に満ちた生活』への願いを込め、その名称をサンアップルホームとしました。

当施設では、全国老人福祉施設協議会(全国6400超の特別養護老人ホームが加盟)が推し進める『科学的介護・自立支援介護』に早くから取り組んで参りました。

サンアップルホームについて(基本方針)

地域との関わりを大切にしています。

施設で過ごす利用者さん、働く私たち職員も「地域で生活する人」と考えています。当施設は、開設からの29年間、地域の皆さんと共に歩んで参りました。

地域との関わりについてはこちら

みなさまとの「合縁奇縁」を大切にいたします

サンアップルホームに関する情報はこちら
積極的に自立支援介護に取り組み、「おむつゼロ・水分・常食・歩行」を、「知識をもち、しっかりした理論で実践」し、高品質なサービス提供に努めています。

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